2007年04月01日 (日) 01:51 | 編集
はーい、どうでした?埼玉麻帆良愚連隊のエイプリルフール企画!
なんかアクセスが集中して1,600件以上の怨みが集まりましたが、多分一人じゃ対処しようがありません(ぉ
とりあえず来年も期待しろwww
http://www.illusion.jp/sexybeach3/hscene.html
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とりあえず来年も期待しろwww
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2007年03月28日 (水) 23:03 | 編集
実は昨日フラゲしてました。っていうか27日販売開始って書いてたし。
で、予約特典のポスターを開くときにちょっと破けました(つД`) (約5mm)
まあデビュー5年でベスト発売というのが早いのかどうかはおいといて(つ´∀`)つ、ベストの内容としては、そりゃあファンにしたら満足するとか何とか以前にベストなんだから全部聴いたことあって当然でしょう。
ベスト=初心者の入門編と考えましょう。
問題は売り方の汚さで、初回限定版にDVDをつけて、通常版には特典(ポストカード)をつけるというトンでもない売り方をしていますw
さらに1月半ほど前に発売したシングルの曲も収録しちゃうあたりワケわかりません。自分は初回限定版を購入したので、特典DVDについては後述。
●収録曲について
1.大切なもの
デビュー作にして、最大のヒット曲。ノリが単純で荒削りではあるが、近年よくあるちんけなラブソングではなくて自分の人生を振り返り、周りの人たちへの感謝をつづった爽快な曲。
2.雑走
2ndシングル。バンドを組んだ直後に道端で路上ライブをしながら作ったとか。そのときに見えた雑草に自分たちの頼りないながらも、光を目指して伸びてゆく姿をを投影した力強い曲。
3.僕らだけの歌
3rdシングル。過去を振り返りつつも立ち止まるのではく、それを糧に突き進む姿を現しているように思える曲。ライブでよく最初に演奏してます。
「○になっておどろう」と似ているとか知りません(ぇ
4.君がため
シングル曲ではないけど、かなり秀作。ライブでは大体セットリストの一番最後です。すべての人、ものには存在する意味があることを歌った曲。
5.心絵
メジャーデビュー第1作。夢を捨てずに、がむしゃらにがんばれというメッセージがひしひしと伝わってくる。アニメ「メジャー」のOPで、人生応援ソング第1作。
6.偶然という名の必然
自分の生きている意味を模索して足掻く姿を描いたせわしなく動き回る曲。珍しくマイナー調。山本恭司が絶賛していたらしい。
7.親愛なるあなたへ...
自分の家族への感謝の気持ちを歌った曲。発売日を母の日にあわせたのがニクいw
バラードだけどラブソングじゃない。サビだけマイナー調で、アン●ーグラフの「ツ●サ」似ている(というかそのまま)のメロディーのために結局アンチを増やすという皮肉な結果に。
8.蒼天に向かって
現実を受け止めて、自らの選択によって人生を切り開けというメッセージだと解釈。落ち着いたすっきりとしたメロディーの曲。
9.さらば碧き面影
メジャーOP第2弾。未来を希望を持って、夢をあきらめずにしっかり進めというメッセージを、重たく、地に足の着いたリズムで刻む。人生応援ソング第2弾。
10.ENERGY
これまでファンからもらったエネルギーを、これからは自分たちが返そうと思って作ったらしい。これまた珍しくマイナー調。疾走感はあるが、どうも楽曲のクオリティはそれほど高くない。
11.apasionado
ギターとベースのみによる40秒と短い曲。スペイン語で「情熱的な」という意味らしい。たしかにフラメンコっぽいかもw
12.はじまりの場所
何曲かメジャーシングルが続いた後に、インディーズ時代のB面曲。やはり当時のROMの曲は新鮮で飽きが来ません。思わず飛び跳ねたくなるような小気味良いリズム。初心を忘れずに、努力しようという歌。
13.row, row, row
全部英語の歌。英語の内容は中学英語。簡単すぎw
やたら前向きで突っ走る曲。
14.スコール
仲間が支えてくれるから、一緒にいるから走っていける。そんな曲。疾走間が(・∀・)イイ!!
15.風歌
挫折を恐れていちゃ何もできない。失敗の中から成功を掴み取ることが大事だという歌。
16.Evolving!!
英語第2弾。自らの目標に少しずつ努力しようという歌。
17.月の葉書
どっかの信用金庫のCMソングだったような気がする。悩んでいる人に、僕がついているよ、とやさしく語りかける歌。
18.PLAY THE GAME
最新シングル。だからなぜベストに入れる曲をちょっと前にシングルで発売するのかとavexに小一時間(ry
前向きで、しかも妙に技巧に富んだ曲。流石山本恭司。タイトルには、正々堂々と言う意味があるらしい
19.僕らの夜明け前
ENERGYのB面。はっきり言ってA面こっちにするべきだったと思う。バラードとして秀作だが、ちょっとサビがくどい。今生きていることが、未来への糧になるという歌。
ファンの間ではネ申ともいわれる曲。
大体ROMの主要な楽曲を納めてあります。ほぼすべてのシングルA面と人気のあるB面とアルバム曲が収録されています。
文句つけるとすれば、「雑走」と両A面仕様となっていた「足跡」が収録されていない。これ結構人気あるんですよ、ファンの間では。多分バラードよりもロックチューンを優先して収録したということでしょうか。でもその割には「月の葉書」が収録されてて「朝焼け」とか「夢追い人」が収録されてないという事態になっている。う〜ん、何を狙ったのか謎ですw
●特典について
初回限定版には前回ツアーの中野サンプラザ公演の様子をダイジェストで収めたDVD、通常版にはデビュー前の写真を使用したポストカード、予約特典として5月発売のPV集のプロモーション用ポスター。
ライブDVDはフルコーラス入ってるのが3曲で、のこり18曲はすべてダイジェスト。「僕らだけの歌」のカットの仕方についてはちょっと殺意さえ沸きましたが、3,800円の特典としては妥当かと思います。あと、「親愛なるあなたへ...」のアレンジが自分の中では最強レベルだったのでフルコーラス入れてほしかった。
あのツアーではホーン隊が最高だったので是非次も入れてほしい。
そして、問題は通常版の特典がポストカードであること。しかも、デビュー前の写真です。そんなのファンならほしいの当然でしょうが。両方つけろと小一時間(ry
むしろ新しくファンになる人にライブの雰囲気を味わってもらうために数曲ダイジェストで収録したDVDつけたほうが良かったと思う。ホントに、avexの売り方はワケがワカラン。
で、予約特典のポスターを開くときにちょっと破けました(つД`) (約5mm)
まあデビュー5年でベスト発売というのが早いのかどうかはおいといて(つ´∀`)つ、ベストの内容としては、そりゃあファンにしたら満足するとか何とか以前にベストなんだから全部聴いたことあって当然でしょう。
ベスト=初心者の入門編と考えましょう。
問題は売り方の汚さで、初回限定版にDVDをつけて、通常版には特典(ポストカード)をつけるというトンでもない売り方をしていますw
さらに1月半ほど前に発売したシングルの曲も収録しちゃうあたりワケわかりません。自分は初回限定版を購入したので、特典DVDについては後述。
●収録曲について
1.大切なもの
デビュー作にして、最大のヒット曲。ノリが単純で荒削りではあるが、近年よくあるちんけなラブソングではなくて自分の人生を振り返り、周りの人たちへの感謝をつづった爽快な曲。
2.雑走
2ndシングル。バンドを組んだ直後に道端で路上ライブをしながら作ったとか。そのときに見えた雑草に自分たちの頼りないながらも、光を目指して伸びてゆく姿をを投影した力強い曲。
3.僕らだけの歌
3rdシングル。過去を振り返りつつも立ち止まるのではく、それを糧に突き進む姿を現しているように思える曲。ライブでよく最初に演奏してます。
「○になっておどろう」と似ているとか知りません(ぇ
4.君がため
シングル曲ではないけど、かなり秀作。ライブでは大体セットリストの一番最後です。すべての人、ものには存在する意味があることを歌った曲。
5.心絵
メジャーデビュー第1作。夢を捨てずに、がむしゃらにがんばれというメッセージがひしひしと伝わってくる。アニメ「メジャー」のOPで、人生応援ソング第1作。
6.偶然という名の必然
自分の生きている意味を模索して足掻く姿を描いたせわしなく動き回る曲。珍しくマイナー調。山本恭司が絶賛していたらしい。
7.親愛なるあなたへ...
自分の家族への感謝の気持ちを歌った曲。発売日を母の日にあわせたのがニクいw
バラードだけどラブソングじゃない。サビだけマイナー調で、アン●ーグラフの「ツ●サ」似ている(というかそのまま)のメロディーのために結局アンチを増やすという皮肉な結果に。
8.蒼天に向かって
現実を受け止めて、自らの選択によって人生を切り開けというメッセージだと解釈。落ち着いたすっきりとしたメロディーの曲。
9.さらば碧き面影
メジャーOP第2弾。未来を希望を持って、夢をあきらめずにしっかり進めというメッセージを、重たく、地に足の着いたリズムで刻む。人生応援ソング第2弾。
10.ENERGY
これまでファンからもらったエネルギーを、これからは自分たちが返そうと思って作ったらしい。これまた珍しくマイナー調。疾走感はあるが、どうも楽曲のクオリティはそれほど高くない。
11.apasionado
ギターとベースのみによる40秒と短い曲。スペイン語で「情熱的な」という意味らしい。たしかにフラメンコっぽいかもw
12.はじまりの場所
何曲かメジャーシングルが続いた後に、インディーズ時代のB面曲。やはり当時のROMの曲は新鮮で飽きが来ません。思わず飛び跳ねたくなるような小気味良いリズム。初心を忘れずに、努力しようという歌。
13.row, row, row
全部英語の歌。英語の内容は中学英語。簡単すぎw
やたら前向きで突っ走る曲。
14.スコール
仲間が支えてくれるから、一緒にいるから走っていける。そんな曲。疾走間が(・∀・)イイ!!
15.風歌
挫折を恐れていちゃ何もできない。失敗の中から成功を掴み取ることが大事だという歌。
16.Evolving!!
英語第2弾。自らの目標に少しずつ努力しようという歌。
17.月の葉書
どっかの信用金庫のCMソングだったような気がする。悩んでいる人に、僕がついているよ、とやさしく語りかける歌。
18.PLAY THE GAME
最新シングル。だからなぜベストに入れる曲をちょっと前にシングルで発売するのかとavexに小一時間(ry
前向きで、しかも妙に技巧に富んだ曲。流石山本恭司。タイトルには、正々堂々と言う意味があるらしい
19.僕らの夜明け前
ENERGYのB面。はっきり言ってA面こっちにするべきだったと思う。バラードとして秀作だが、ちょっとサビがくどい。今生きていることが、未来への糧になるという歌。
ファンの間ではネ申ともいわれる曲。
大体ROMの主要な楽曲を納めてあります。ほぼすべてのシングルA面と人気のあるB面とアルバム曲が収録されています。
文句つけるとすれば、「雑走」と両A面仕様となっていた「足跡」が収録されていない。これ結構人気あるんですよ、ファンの間では。多分バラードよりもロックチューンを優先して収録したということでしょうか。でもその割には「月の葉書」が収録されてて「朝焼け」とか「夢追い人」が収録されてないという事態になっている。う〜ん、何を狙ったのか謎ですw
●特典について
初回限定版には前回ツアーの中野サンプラザ公演の様子をダイジェストで収めたDVD、通常版にはデビュー前の写真を使用したポストカード、予約特典として5月発売のPV集のプロモーション用ポスター。
ライブDVDはフルコーラス入ってるのが3曲で、のこり18曲はすべてダイジェスト。「僕らだけの歌」のカットの仕方についてはちょっと殺意さえ沸きましたが、3,800円の特典としては妥当かと思います。あと、「親愛なるあなたへ...」のアレンジが自分の中では最強レベルだったのでフルコーラス入れてほしかった。
あのツアーではホーン隊が最高だったので是非次も入れてほしい。
そして、問題は通常版の特典がポストカードであること。しかも、デビュー前の写真です。そんなのファンならほしいの当然でしょうが。両方つけろと小一時間(ry
むしろ新しくファンになる人にライブの雰囲気を味わってもらうために数曲ダイジェストで収録したDVDつけたほうが良かったと思う。ホントに、avexの売り方はワケがワカラン。









